2018/12/02 10:37

女性目線からのVゾーンの見方をお伝えします。

チェスター型のポイントは2つ有りまして、「衿の大き」さと「Vゾーンの長さ」です。-衿が大きいと衿と顔の対比で小顔効果が生まれます。衿が大きいのではなく、顔が小さいんじゃないかと認識しちゃいます=衿が小...

2018/12/01 09:28

コート受注会は年内納品予定=

スタイリスト杉山さんとのコラボレーションラインにて、只今コートの受注を行っています。このコートは、好きなデザインをしているというよりは、着方がこうだから、ここはこう。という風に、全てのデザインやシ...

2018/11/30 08:54

コートのこれからの攻略法 その2

コートのトレンドに動きが有り、コンパクトになっています。しかし、ゆったりした方が女性らしくて好き、身体のラインは隠したいという声もお聞きします。コレから、そのような感覚になる方が多くいらっしゃると...

2018/11/29 08:53

これからの賢いコートとのつき合い方とは?

昨日の、トレンドを追いかけないことが、これからのトレンドになるということの続きです。では、どうすればいいのでしょうか?それはトレンドに左右されないご自身のスタイルを少しづつ作っていくことです=ご自...

2018/11/28 09:14

今年のコート攻略法は?

今年のコート、見つけましたか?街中を見ていて、あまりピンと来ないそんな方もいらっしゃると思います。そういう方は、ご自分の「気分」に素直な方です=-街中ではビッグシルエットもまだ多いですが、トレンドは...

2018/11/27 08:40

カラーグラデーションでお出かけ

カラーコートを取り入れやすくする方法として色味の系統を合せるスタイルをオススメします。-例えばブルーならネイビー→チャコール→ブラックレッドならベージュ→キャメル→ブラウンという感じでグラデーションをつ...

2018/11/26 08:56

ロングコートでつくるセットアップスタイル

冬になると洋服が重くなりますよね。厚い素材が重なることと、重ね着で色々な要素が重なるのが原因です。そこでオススメなのがコートとボトムスの色味を合わせてのセットアップです。セットアップといっても、全...

2018/11/23 00:11

マフラーの使い方

-  これから1度巻くと手放せなくなるのがマフラーです。  洋服は素敵なのに、マフラーだけ取りあえず巻いて来た感が有る人は居ませんか? -  マフラーの上手な取り入れ方は、洋服を全部着た後、...

2018/11/20 23:10

冬の白コーデのポイント

  冬はスタイリングが暗くなりがちです。  気付くと、全身暗い色ばかり。。なんてことは無いでしょうか?   -  冬に白を使ったコーデネートを1つ紹介します。  こちら、白系のグ...

2018/11/18 20:57

心も上がる赤いセーター

  赤いセーターってなんか良いですよね。唄の歌詞にもあったような?というくらい定番だと思います。  赤ってドレスとか他のアイテムだと難しく感じるのですが、セーターだと何故か許せちゃう。どうし...

2018/11/17 19:58

おもての看板を変えてみました。

「寒さがしみて来る仕事帰りの夜、ついつい寄っちゃうあの小料理屋、、、ではなく洋服屋さん」というイメージです。どうでしょうか=?「ショップ」ではなく、「洋服屋さん」という感じで今夜もあけてます=お立ち...

2018/11/14 21:29

今年からはストールが必須アイテムになります

肩からかけてカーディガンのようにしたり、ケープのようにしたり。ストールを洋服のようにすると、 身体のラインも隠せちゃいつつも、雰囲気が出せて、オシャレに見えちゃいます。この冬のお勧めは、レザー...

2018/11/13 21:51

今のショーウインドーはこんな感じです。

ブルーのグラデーションのスタイルと、デニムのセットアップのスタイル。センス良いとか、最新トレンドも良いけど、少しでもみんなが上がってくれることをイメージして作っています。ショーウインドーは街の景観...

2018/11/12 19:39

コートを新調すると豊かになる。

コートを探しているんだけど、いまいち気分が盛り上がらない。そんな悩みをお持ちの方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?  それは、次の段階に行こうとしているサインです。  例えば「オーダー...

2018/11/11 21:17

こういう方いませんか?コートを新調するタイミングです!

今年こそはマジックコート(本当に自分に合ったコート)を買いたいと考えている方が多いのではないでしょうか?ここ数年は毎年色々なコートが出て、新しいコートの袖を通すのが楽しい時期でした。今年はもう一度本...